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プラスチック着色加工法(MC法)
MCカラーリングは、長年の実績を持つ濤和化学独自の着色加工方法です。
<米国特許第5536576号>
<特許第2108454号>
<EC、韓国、台湾、カナダ特許出願中>
エクストルーダーを使用せず、混合機のみで加工します。
樹脂ぺレット表面のみへ着色剤および添加剤を固着する方法です。
MCカラーリングの特長
ロスがないので、産業廃棄物対策にも大きく貢献します。
- 加熱工程がないため、熱による樹脂の物性劣化がありません。
- 樹脂の熱変色がありません。
- 焼け焦げなどの不純分が混入しません。※数台で同色の成形や外注加工を行う際、色を管理するうえで大きく役立ちます。
- ミキサーのみの加工で、他へ移し替えなどがないため、目欠がありません。
- 抜群の作業工程の短さ、納期の早さを誇ります。
- 分散性に優れています。
MCカラーリングの特長
小口・大口の加工に最適です。
MC法は、着色加工方法として最良です。
エクストルーダーを使用しないため、作業工程が短くなり、コスト削減につながります。
プラスチック着色加工法(MC法)のことなら弊社にご相談ください。
濤和化学株式会社
〒578-0935
大阪府東大阪市
若江東町6丁目6-35
Eメールinfo@towa-chemical.com URL:http://www.towa-chemical.com/
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